かわいい子たちのテレビや舞台、お仕事の感想を中心に。
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年末ですね
 広告がいちばん上に来てるのはあんまりなので…。

 なかなか更新出来なくてすみません。これからも更新はこのような感じになるかも知れません。

 年末年始は東京ドームでキンキコンです。
 昔はねー、三日間通っていたのよね…。合間にカウコンもはさんで…。
 31日公演が終わったあと、飯田橋だか市ヶ谷だかで時間つぶして、またドーム戻ってカウコン、そして家に帰ってテレビを確認。
 それが出来る体力があったよね…二十代…。

 まさかこんな十何年経っても、同じ日々を送っているなんて思わなかったの(苦笑)。
 まあ、三十代半ばのキンキさんが昔と変わらん日程をこなしているんだけど…。
 いや、女の三十代からはどんどん下り坂だけど、男の三十代はまだ上がってると思うんだよ。体力的には。

 というわけで、今年の仕事は一応終わったので、今日は仕事場の打ち上げというか忘年会です。
 これからとっ散らかった部屋を少しずつ片づけて、気持ちよく新年を迎えられるように、頑張るんです。

 年内にもう一回くらい書きたいと思ってますので、ご挨拶はとっておきます。
Twitter
 というわけで、ブログデザイン変えて、Twitterへのリンクを貼っつけました。たかがそれだけのことに格闘すること二時間…。
 やっぱ作業って日常的にやらないとどんどん感覚も鈍ってくるんですね…。

 ちょっと前からこそっとやってたので、置いておきます。携帯の方はプロフィールから行けます。
 こそっとやってた理由は…まあ、ここ数ヶ月、気忙しくてブログ弄る暇もなかったんで単に放置だったりもしたんですが。
 いま久々の(気分的には)休日なので、ちょっと色々やってみる気になったんですけど…。

 といって萌えを呟くこともあまり、ないと思います。自己都合のためのアカウントなので。

 そんな感じで。
 おかしなとこあったら明日以降直します…寝る…。
ファン
 ファンて不思議な存在だなあと最近つくづく思うのです。

 相手がアイドルだろうと俳優だろうとスポーツ選手だろうと。
 プロだろうとアマチュアだろうと。

 応援して、売れたら嬉しいし、売れてなかったら「もっと売れてもいいのになあ」と思ったりするし、勝ったら嬉しいし、負けたら、ああ負けた悔しいな、ここは勝っておきたかった、みたいなこと思ったりするし、その点については私は至って普通のファンだと自分では思っているんだけど。

 さらに進んで、自分のことのように心配する、身内のように見守り、寄り添った気持ちを持つ、友達感覚で話しかける、みたいな感覚に触れるといつも、そういう感覚を私はとんと、持ちあわせていないという事実に直面するのであった。

 だから、自分はたいそう薄情に見えるだろうなあ、と思ったりすることもある。

 でも、仕事するのも頑張るのも、勝つのも、負けるのも、私ではなくて、ご本人でしかありえない。
 もっと云えば、その人自身の「生」を生きているのは、その人以外にありえない。
 その厳然たる事実を尊重すれば、いくら「ファン」という大義名分があったところで、親でも上司でも友達でもない私が、正しく分をわきまえたならば、出来ることなどほんのわずかしかないはずだ、と思ったのです。
 そのわずかなこととはなんだろう、と考えたら、結局「私」という一個人として、好きでいる、応援する気持ちを持ち続ける、(…あと、まあ、なるべくお金を使うとか)以外に、やるべきことなんてないなー、としかやっぱり、思わないんですね。
 でも、わずかでも、それが大きなすべてだと思うんです。

 私は、私の人生を生きてるんだから、どれほどファンだとしても、一方的に対象への距離感を詰められるはずもない。
 私は私の生活をよりよく生きることを最優先する。
 それこそが私なりの応援の仕方だし、敬意の持ち方でもある、と考えてる。

 例えば優一のこと、優一さんのファンの方からすれば前回の私の文章すごいひどい人に見えるかも知れないなあ、と思ったんだけど。けっきょく、お前、隼士ファンじゃん、と云われれば返す言葉もない。

 でも、誰より辛かったのはご本人たちのはずだし、優一を、いつまでだって待っていたかったに決まってる。
 そして、優一自身も。
 誰も、裏切ってはないと思うし、傷つけたくもなかったと思う。

 でも、誰かを傷つけてしまうことも覚悟の上での決断も行動も、存在すると思う。
 それが生きていくっていうことだから。

 そういうことを書きたかった。
 これは優一さんのことに限らず、私の好きなものたち全般に対し、私がいつも思っていることなんですが。

 もちろん、本当は何が起こっているのか、わからないです、私には。
 だから、ファンには知らされないことを、ちゃんと「知らないからわからないこと」として受け止めること。
 そこであれこれ先走った想像を働かせ過ぎないこと、想像の中で勝手に一喜一憂したりしないよう努めること。
 これも、私にとっては間違いなく相手を尊重することであり、敬意の表明のつもりなのです。

 もちろん、たまには文句も云うけどねー。ダメ出しとか、ついしちゃうこともありますよね。
 お金払ってるしね! と思ったりもする。
 でも、ネット上でなんか発言するときは、自分が(相手と違って)いつでも無責任な立場に逃げられる人だってこと、忘れちゃいけないと思う。
あけましてなどと
 どの口が云えるものかという感じですが、ながらく放置ごめんなさい。

 年明け早々のD☆DATE川崎イベントは不参加でした…。その時期私はまだ関東に帰ってきていなかったもので…。
 でも妹がふらりと行ってきたようでした。ちなみにちょいちょい登場する妹は、荒木ファンです。でも四人とも好きだって。

 一月は諸事情ありまして、前半はずっと(それこそ元旦から)風邪をひいてたりもしたのですが、さらに睡眠時間を削ってもなお、余暇がまったくないような状態が続いてました。
 テレビを追っかけるのが精一杯でねえ…。

 昨日のHEY!HEY!HEY!はもちろん見ました。やっぱり新太だったね…。でもなぜか荒木が頭はたかれてそして喜んだという。よって瀬戸と五十嵐の存在感が希薄になるという、一般的には珍しい状態に。
 なんにせよ、ゴールデンでの楽曲披露おめでとうございます!
「Love Heaven」が大好きだったから、もう次の曲かーと寂しく思う気持ちもあったものの、「JOKER」もいいですね。ダンスの上達が目に見えて気持ちいい。
 PVドラマは、ぶっちゃけると地雷原が多いという印象がある(個人の感想です)ので不安ですが、どう見てもかなり力が入ってるらしいので、面白いといいなあ…と思っています。

 ところで新曲といえば。
 KinKi Kidsの新曲は「変わったかたちの石」ですが、TOKIOの新曲は「羽田空港の奇跡」でした。
 そして山下智久の新曲は「愛、テキサス」でした。
 とりあえず、

「タイトルを二度見したくなる選手権2012」

 …的なものでも開催するつもりなのかと思った。
 V6の新曲の「バリバリBUDDY!」ってなんか普通じゃん? って云いたくなったもん…。

 というわけで、今年もどうぞよろしくお願いします…。
 
今年もお世話になりました
 日本にとってたいへんな一年となってしまいましたが、大晦日を迎えております。

 この一年、このブログを覗いて下さったみなさま、ありがとうございました。
 夏以降はほとんど更新も出来なくて、書きたかったのに書けなくてくやしい思いをした話題もいっぱいありました。

 今は、紅白のTOKIO登場を待機中です…。
 つーか元日のTOKIO×嵐をそんなにアピールするなら、10人で五時間半やったらいいと思うんだけど…。
 だって番宣すごい楽しかったじゃん。本番ではアレ見られないんでしょ?
 …いいじゃん、もうタイトルも「DASHしやがれ」で。
 だらだらトークしたり、汐留で鬼ごっこしたり、松岡の解体したマグロをみんなで食べたりしたらいいじゃない!

 つーか、まだ年末のテレビで視聴出来てないのがいっぱいあるんですが…。

 来年はどれほどこのブログに時間がとれるのか、まるで予想もつきませんが、今年一年、ほんとうにお世話になりました!

 どうかよいお年をお迎え下さい。
ご無沙汰してます(追記あり)
 ご無沙汰してます。
 書きたいことは日々生まれるのに、それを文章にまでする気力が生まれない…。
 ゆっくり文章を書く時間もあまりないのですが。

 話題を限定せず、最近のことを徒然に。

 ドリランドのTOKIOカードのCMに初めて遭遇したとき、テレビが見える場所にいなかったので、音だけ聴いて、「破壊勇者コクブン」とは、ずいぶん大胆なセンスだな、と思ったら「博愛」だった。
 破壊の方が太一らしい、と思ったのは内緒。

 そんなTOKIOの鉄腕DASHスペシャルは、タンデム自転車が嬉しかった。山口&松岡、太一&長瀬という、チーム分けを前回と変えないでくれて、ありがとう。あと懐かしの福澤さんの登場も、ありがとう。ほっこりしました。
 長瀬と太一は、なぜか二人揃うとバカさ倍増するとこが大好きです。少クラプレミアムでセッションしてるのと同じ人たちと思えない。
「アーユーチゲ?」
「いいにおい…あっ溶接だ」
 かわいかった。
 でも足を地面に着けない、というのは3000コギより精神的にも辛かったと思う…。

 私は松岡のリーダー愛に触れても萌えは感じないから、いつもさらりと流してしまうけど、うん、大好きなんだね…、と毎回思ってはいるのです。

 青山劇場にて「検察側の証人」を観劇。
 これは後日改めて。
 いま少しずつ感想を書いている最中です。
 ただ、面白かった!

 …パラキスの限定版DVD、シュシュだか何だかヘアアクセが特典につく、というのを最初に目にして「いらんし…」と、つい、予約を渋っていたら、発売されてしまった。
 あわてて注文したのち、自嘲…。結局買うならさっさと予約しとけよ、今ごろはもう届いていたろうに、と…。

 こないだnon-no買った。
 D☆DATEも安藤美姫選手も載ってて、いわゆる俺得という奴…。
 付録がちょっと使える子。

 さて、世間が遠いのでよくわからんけど、やっぱ山下は評判下げてんだろうね。
 今は叩かれるのも仕方ないのか…という思いと、何も知らないくせに! という思い、二つの感情があります。
 私だって何も知らないけどさ。
 でも最初から斗真と同じグループにしてりゃ、ソロでやりたいなんて脱退はなかった、とは確実に云えると思う。NEWS前から関ジャニだった亮ちゃんも然り。これに関しては、社長さんが悪いよ…。

 源氏のオフィシャルブック、女装楽しかった…。
 しかしあの映画が何をやるつもりなのか、実はよくわからない…。女優陣がことごとくイメージと食い違うのは、敢えて外してきてるんだろうか?

(追記)
 でも、もし斗真と山下が八年前に、順当に同じグループでデビューしてたとしたら、果たして斗真は現在の斗真になり得ていたかどうか、というのは、たいへん複雑な問題だと思う…。
役者さん
 私は舞台やドラマや映画を味わう以上に、それを支えるお芝居や演出それ自体を味わいたいと思う方。なんじゃないかな、と最近思うようになった。

 役者の声のトーンや、目線の流れや間合いや、演出による心理描写が、どんなふうに物語を表現しているのか、というのを読みとろうとする行為が好き。

 …隼士さんは、いろんな色(役)をねり出すパレット的な存在になる。とブログで宣言してた。
 頼もしいなあ。心から応援しています。

 既に、毎回の役柄のバラエティに富んでるランクは、あまたのイケメン俳優と呼ばれる人の中でも、かなり高い位置にいるような気もするけど…(笑)。
 いつも全部、ちゃんと自分のものにして帰ってくるよね!
 これからもびっくりさせて欲しいです。

 舞台はとりあえず三公演分を入手。楽しみ過ぎる!

 ところで、風間俊介という人が、あれほどまでに演技力が高い人でなかったら、逆にもうちょっと色んな…明るい青年の役とか…も、もっと見られてたんじゃないかなあ、みたいな話を最近したことを思い出した。
 どんなに見事に心の闇を演じても、それ専門役者みたいになってくのもファンとしては寂しいよね、って。
 だって、笑いもとれる子なのよ、風間は。
 でも、「それでも、生きてゆく」は、のちのち、きちんと見たいと思った。

 金八で武田鉄矢に、「歴代生徒で一番」と云わしめたとき、演技経験がほぼなかったんだよね…風間は…。

 風間俊介と二宮和也が、全く同じ生年月日というのは、昔からほんと、この日の葛飾方面の空には朝から激しい稲光でも走ったんじゃなかろうか、と、漫画みたいな想像をしてしまうのだった。
就寝前のひとりごと
 布団の中から、思いつくままにつらつらと書きます。

 ずっと具合がよくなかったのですが、昨日は久しぶりに時間があり、朝はゆっくり寝られました。
 さらに昼寝もしちゃったし。
 も少し体力回復したい。

 …亀梨さんと杏さんが実写版ベムとベラ。この配役、ちょっとした悪口じゃね?
 ZIP!でぐっさまには「カメはメイクいらないんじゃない?」なんてひどいことを云われていたらしいし…ちょっと! ぐっさま!

 …カメがステッキを構えて、「ウー、ガンダー!」って変身するんか。
 杏が白塗りで鞭でピシーッて闘うんか。
 指はどうするんだ。
 再放送で何回も見た好きアニメだったけど、ここまで来ると、わざわざ妖怪人間ベムを実写版でやる意味が映像からわずかでも見出だせたなら、それだけで私とか感心しちゃいそう。
 …しかし、なんでまた…。

 来年の大河に森田剛の出演が決定。
 平時忠役だそう。
 テレビでも剛つんのお芝居が見たいと思っていたので嬉しい。
 もともと、松ケンで清盛が主役ということで、すごく興味はあったのですが、これで視聴決定ですよ…大河一年間てしんどいのにー。
 NHKさんは剛が好きだよね。
 語り部で頼朝役が岡田将生くん。これも地味に楽しみなんだ、岡田くん好き。
 でもやっぱ剛が嬉しい!
 剛と云えば、来年の「金閣寺」凱旋公演のためにも、蒼甫にはお芝居に帰ってきてもらわないと困る。
 本当に、柏木を演じる蒼ちゃんは素晴らしかったから、私は次も蒼ちゃんで観たいのです。
 斗真のこれから公開の映画にだって蒼ちゃんは出てるんだし!

 斗真と云えば来週のイケパラに、姜くん@まさおが出演。
 ほんと云って最低最悪なテコ入れではあると思う。禁じ手中の禁じ手だし。そこまでなりふり構わないですか…って云いたくなるくらい。
 でも…嬉しいんだよ!
 Wまさおのために来週は録画するよ!
 こないだの話は、あっちゃんがどうこうより、脚本のだらだら感とテンポの悪さの方が、つらかった。
 前に書いたことを繰り返すのはくどいけど、やっぱ、雑!
 2007年堀北版は、ムチャクチャやってたけどギャグはギャグとして成立してたし、雑ではなかったと思う。
 男の子たちの頑張りをあまり無駄づかいしないであげて欲しい。
 ちなみに神楽坂の妹は面白かった。やっぱお兄ちゃんかわいい…。
 要の出番がなかった…。

 私は原作を知らないけど、もしかしたら今回は、2007年版よりは原作に近づけているのかな? と感じさせる雰囲気が時々、ある。
 それだけにあの雑さはもったいない…。
 あっちゃんが襲われるまでの流れに、整合性がなさ過ぎて、つらかった。
 なんか視点が定まらないっていうか、メリハリがなくて集中も出来ないし。

 そもそも目新しさはないんだから、せめて丁寧に作り込んで欲しい…。

 それにつけてもまさおは楽しみ!

 新太ブログで、ゆっきーと写っていたのに何故かほっとした。
 私、D2はモバイル登録してないんだわん。でもゆっきー好き。

 最後に、昨日の夢には、TOKIOさんが全員出てきました。
 それだけ…。
ちょっとした訂正
 D☆DATEの1stライブ行ってきました。

 すごく楽しい時間でした。
 ただ、今回はそんな詳しくは書けないと思う。

 私は、のちのち詳細に書こうと思ったライブやコンサートは、最初から記憶する意識で見る。そうすると結構流れとか憶えてられるものなんだけど、今回はスタンディングだったし、その場の楽しみがすべてだろうと思ったので、ほとんど記憶にはとどまっていない(笑)。
 でも、いいライブでした。
 大した内容はないものの、いま、下書き中です。

 で、本日は。
 先日高岡氏のことを書いてしまったんだけど、読み返して、「テレビ局や国を叩くこと」は、彼の意見に賛同してるうちに入らんな、と思ったので、訂正します。
 こういうのは賛同じゃなく、尻馬に乗る、というんじゃないのかな。と思う。
 そもそも、彼が「国」の批判はしてないのは、読めばわかるし。
 それから、彼の意見そのものの是非を問う気は、私にはないです。

 私はフジテレビの番組に嫌いなものもあれば見たいものもあって、K-POPは男の子たちには興味ないけど、女の子たちはかわいいなと思う。
 私は私の見たいものを見る。人の指図を受けるつもりもない。
 だから、テレビ局が私の見たくないものばっかり見せようとしたら、最終的にはテレビを見ない、という選択肢になるだけだと思う。

 ちなみに、フジテレビのフィギュアスケートの放送に関しては、私も最低だと思っているくちではあるけど、韓国ごり押しとかどうでもいい。まして陰謀論とか、バカバカしい。
 ただ単純に、スポーツとして扱ってないのがいやなの。
 こればかりは、試合は見たいから、「番組を見ない」ということが出来なくて、困ってるんです。
 これ語り出すと長くなるんで、やめとこ…。

 それにしても、
「『みんな』が云ってるから、そうなんだろう」程度の話が、いつの間にか「疑いのない真実」に変わっていくような現象が、世の中でいちばん恐ろしいことの一つだと、私は思うんですよね。

 次はちゃんと、DATEさんのライブのこと書きたいです。
仙台にいます
 TOKIOコンの初日が気になって仕方なかったので、迷った末一人で参戦しました。

 仙台までは高速バスを利用しました。昼間走るやつね。
 バスの中で読むために今日まで読まずにいた「金閣寺」を読み始めた。
 中断しつつ休憩しつつ、それでも五時間あったので、読了。
 舞台はものすごく原作に忠実だったんだなあ、と思った。
 それにしても面白かった。すごい。三島の読んだ中でいちばん面白かったかも。…大して読んでないけど…。

 読み終わって携帯ひらいて、ニュースをチェックしたら「森田剛の『金閣寺』、7月ニューヨークへ」ってニュースになってて、タイミングのよさにびっくり。
 ニューヨークのリンカーンセンター・フェスティバルという世界最大級の舞台芸術の祭典に招聘された、とのことでした。
 とても嬉しい。
 よい。と思ったものが権威に認められるのは素直に嬉しい。
 それが森田剛でなおさら嬉しい。
 思わず凱旋公演を期待したよ。

 そしてTOKIOの初日がまたね…。
 何度か鳥肌立った。
 歌って! と思ってた曲と、まさか聴けるなんて! となった曲がいくつかあったからですが。
 よかったよー。
 わーん、行く公演増やしたいよー。

 今年の私はなんだか観るものに恵まれている気がする。
 いや、お金はないんだから恵まれてる分むしろ苦しいんだけど…。

 さて、今からMラバ見ます。