かわいい子たちのテレビや舞台、お仕事の感想を中心に。
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五十嵐隼士
 先日のD☆DATE東京公演には行けなかったため、終わったあとのTwitterで引退発表を知りました。
 ちょうど仕事がいっぱいいっぱいで頭も目もモーローとしていたところで、目に入れた情報になんとなく実感がわかないまま翌日になり…。

 改めて考えると、彼の「芸能人らしくなさ」みたいなものは長所だとずっと思っていました。
 だから冷静になってみればなんとなく「ああ…そうなるのか」という納得がなくもないのです。
 寂しさとはまた別のところで。

 東京の最終公演のチケットはあるので、最後のお仕事を見届けることが出来ます。
 彼らしい自由さで新しい世界でも充実されますように。
お誕生日おめでとうございます!
 五十嵐隼士さん、26歳のお誕生日おめでとうございます。
 もう26歳ですって…はやいね…はやいな…。

 オールナイトニッポン0、聴きながら。

 10月からのドラマも楽しみだけど、そのあとの新しいお仕事のお話が聞けるのも、楽しみにしてます!

 ただ、9月のIGさんファンクラブイベ…。
 こちらは参加出来なさそうなのです。残念ですが…。

 明日から私は夏休みで、ちょっとの間実家に帰ってまいります。
 もう二時間もすれば出かけるので、ちょっとあせってます。

 ではでは、また!
新生D☆DATE
 ご無沙汰しております。とうとうトップに広告が出てたよ…。

 ゆっくり文章を書く時間が最近ほんとにないのですが、とりあえず今日TDCホールに行ってきましたので、そのことを書いておこうと思います。
 あまり推敲出来ないので、文章が乱れていたらごめんなさい。のちのち読み返して気になったら直します。

 優一復帰を期待されていた方がどれくらいいたのかわからないですが、私はそれはないだろうと思っていました。
 復帰の目が少しでもあるなら、わざわざ脱退を発表する必要はなかったと思うから、あの時点で、優一がいるDATEは終わったんだな、と私は受け止めていました。
 その意味で、あんな「重大発表」とわざわざ煽る発表が優一の復帰ということはまずないだろう、と、私自身は思っていました。
(優一に復帰して欲しくない、という意味ではないです、念のため)

 もともと、何か発表します! という予告があった時に、あれやこれや内容を予想するのが嫌いな性質です。
 だって、何か具体的な期待して「ああ、違った」ってガッカリするのって、それも失礼なことなんじゃないのかな。
 まあ、重大発表を「予告」したのはあっちだしな、という気持ちもちょっとはありますが(笑)。

 そういうわけで、私は大が加入するなんて、まったく、これっぽっちも、予想も想像もしていなかったのですが、新メンバー加入します! という発表とともに大が登場して、五人の「JOKER」が始まったときに、少なくともすごい興奮したのは事実です。ぴょんぴょん跳ねた。
 楽しかった。ものすごく。

 渋谷では出した優一の名前を、今日は出さなかったのも、もう自分たちで前に進んでいかなきゃいけないんだ、という決意表明なのかも知れないし、優一のことは既にきちんとけじめがつけられているんだから、複雑な気持ちの人もきっといると思うけど、そのことと大の加入とは、まったく別のこととして考えてもらえたらいいな、と私は思ってる。

 私自身は、大を特別すごい好きってわけではないのですが、これからメンバーとしてよろしくね、という気持ちでいます。

 今回のツアーも楽しかった。
 今日なんか一人でギリギリに会場入って、一人で観て、終わってソッコー電車乗って帰ってきた…。
 なんて寂しい人なんだ。
 とりあえず、今はこれが精一杯な感じでして…。今日の公演のチケットもギリギリで取ったんだ…行けてよかった。
 さ、仕事仕事。

 でもペンラも振ったしタオルも振ったし、踊ったし手も振ったぜ。
 ホールはいいですなー…MCを座って聴ける…。
腰痛とか今期ドラマとか(ちょっと追記あり)
 いわゆる、ぎっくり腰というやつです。

 私、まともにやったの初めてだったんですけど、先週末に、ちょっとしたはずみでビリっときて…。
 その日一日おとなしくしてたら治まるかと思ったのに、翌朝になったら、それはもうあり得ないほど悪化して、痛みで身動きもとれない事態になってしまってました。

 すぐに病院に行きまして、先生に苦笑いされるほどひどい状態だったんですが、あれから数日経ち、なんとか動けるようにはなってきました。
 まだ動きは制限されていますけど。

 そんなわけで、D☆DATEさんのお渡し会に行くこともなく…。
 まだ行動範囲が、せいぜい近所のコンビニかスーパーくらいなんです。
 まっすぐ歩くのがいちばん困難なんで、こんなヨボヨボの女が行って気まずくさせてしまうわけにもいかないわ…。

 そういえば以前のシングル発売イベントのときも、立ちっぱなしが二時間超えて、握手の列に並んでる間にどんどん腰が痛くなってきてかなりつらかったの思い出すと、私ちょっと、イベント参加の仕方については考えるべきなのかもしれません…。
 やーねー…。

 アルバムは多分明日には届くはず。

 それから「スパイダーズなう」の話。
 あと一話で終わるんですけど、これどう落ち着くんだろ。
 どう見方を変えても、まあ、面白くはないドラマだな…というのが率直な感想なのですが。

 三話では、タツアニとナダのドライブがやたら楽しかった地元民です。
 私の実家の、もうほんとにすぐ近所を通ったりしてました。
 というか、画面がまんま、自分が車中からいつも見てた風景だったからやっぱり不思議な気分。

 そんで、あの二人が食ってたラーメン(寛太郎って店らしい)が、ちらっとしか見えないんだけどもう、まじ美味しそうで、ああー、そのラーメン食べさせて! って思った…。
 あれ東京では食べられないやつ…。
 紅ショウガたっぷりのせてね、白いおにぎりも一緒にね。

 それから、このドラマ見て、足立の演技好きだなあ、と思いました。

 そういえばあんま関係ないけど今日(というか昨夜というか)、「リーガル・ハイ」の二話を見たんですが、福田沙紀の演技好きだなあ、と思った。二話のゲストが福田沙紀と窪田正孝ってのは、ちょっと得した気分になれた。
 若い女優さんで、演技が好きだなあって思う人ってあまりいない方なんですけど、福田沙紀はなんか、いいなあと思いました。
 新垣結衣は、あの役が好きじゃない。
 融通がきかないほど正義感が強いとかいう設定なら、もっと社会人としてもマトモにふるまってよ、と云いたくなった。一話とかひどかった。
 ドラマのああいう役っていつもああいう感じだけど。典型的というか。

 追記:ちょっと気になって感想ブログの検索とかしたら、結構みんな「ガッキーかわいいし、いい感じ」って感じなのだなー。
 私の心が狭いのかな…。
 確かに…、コメディにおける若い女キャラのふるまいに納得いかないことが多いから、私の問題かもな。
「かわいい」は正義だ、と云われたら、その通りだって引き下がるけどさ!
 でもさー、特にこういう、主役が奇人変人の場合の相棒が、天然なのはアリだと思うけど、一話のあの訪問の仕方(客が来たのに自分の話を続ける)とか、三千万円の差し出し方とか、人としてないわー、と私は思うんだけど…。
 ちなみに「全開ガール」の新垣結衣はもっとひどかったけど、あれは劇中でも嫌われて当然、という扱いだったからまあいいか、と思ったりしてた。


 というわけで、「コドモ警察」も見たんで、寝ます。
 面白かったー。みんなかわいいけど、本田望結さんがいいと思う。いい女。
 マリウス、あんまし意識したことなかったけど、きれいねー(笑)。
スパイダーズなう
 予約録画しておいたので寝ようと思っていたけどやっぱり気になったので起きてて、リアルタイム視聴を終えたところ。

 テレビで隼士さんの演技を久々に見るような気がするです。
 そうか昨年後半から映画や舞台ばっかだった、と気づく。

 私はまさに舞台となった小倉に二十年以上住んでいた者なのですが、地元人間が見るとどうしても背景に気をとられてしまう…、お話は二回目以降の視聴でじっくり味わいたいと思います。

 青山監督作品は実はあんまり観たことなくて、ドラマらしくない映像で、初めて見るような、でも懐かしいような感覚で見てました。
 見慣れた風景を、見慣れない映像で見る新鮮さがあった。
 北九州の空気を感じる、ということについては、違和感のなさがむしろ不思議に思えたくらい。そのあたり光石研さんとあだちんが絡む場面が顕著で、光石さんの役、さすがに絶妙だった。
 うわ、あたしこのおいちゃん、知っとーよーっち云いたくなった。

 けどこれ、北九州では見れんのかな?
 あーチャチャタウン映ってましたね。ってか砂津のあんな場所わたし歩いたことないわ。

 ロケ場所はけっこう広範囲にわたっているようですが、今度帰ったら行けそうな場所は行ってみたい。な。
聯合艦隊司令長官 山本五十六
 ほんとに暇がなくて、一月は身動きとれなかったんですが、先日、ようやっと観てきました、「山本五十六」。
 もう新宿バルトでは朝9:00の回の一回しかやってなかった…。
 久々に映画1,800円出して観た。

 最初チケット買って座席を選んだときは、これ貸切状態かなと思ったけど、始まる直前までには、ちらほら人は入ってきてました。

 面白かったです。最後まで見応えありました。
「面白かった」なんて、この映画に不適切な表現に感じられるかも知れないけど、私は内容の方向性にかかわらず、いいと思った映画に対する褒め言葉は「面白かった」だと思ってるので…。

 サブタイトルの、70年目の真実だかなんだか、あれはなくていいよなー、と最初から思ってて、観終わってからやはり「ない方がよかったなー」と思いましたが…。

 とにかく、今更感たっぷりなので、なるべくさらりと感想を書いておきたいと思います。
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D☆DATEクリスマスイベント(12/30更新)
 夏のライブDVD発売記念イベント行ってきました。
 16:00からの回だけ見て帰りました。
 ちょっと外に並んだけど、天気もよかったのであまり寒くなかったのはよかった。

 まず、前日にTwitterにて予告のあったIGさんからの重大発表は、「IGのテーマ」のレコチョク配信!
 まさかの!
 しかも新たに録音したもの。音聴かせてくれたけど、すっごいよかったです。
 このお知らせのあと、四人で「IG」ダンス(?)をやったのがかわいかった。

 RTどんどんお願いしますって云われたけど、フォロワーさんもマイミクさんもいない引きこもりファンでごめんなさい。
 なので、せめてもと思いここからお知らせしておきます。

 映像や写真でツアーを振り返りながらのトークと、新曲お披露目。
 新曲いいですね! 私大好きですよ! 大好物な感じですよ!
 作詞の荒木さんがいちばん強調したかったのが、サビの「僕は愛の暴君だ」の部分だそうです。
 日頃オンラインに疎遠な私ですが、少しでも聴いてたくて早速ダウンロードさせて頂きました。そんくらい好き。

 自分メモ。思い出したら随時追加(12/30更新)。
 長くなってきたので収納しました。続きへどうぞ。
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D-BOYS STAGE 9th「検察側の証人〜麻布広尾町殺人事件〜」
 D-BOYS STAGE 9th「検察側の証人〜麻布広尾町殺人事件〜」を青山劇場で観劇。
 結末口外禁止、の箝口令があったこともあり、全公演終わるまで感想は書かずにおりました。
 そうこうするうちにすっかり時間が経ってしまい、最初の観劇から一ヶ月近く経てしまった。
 優一さんのこともあり、心はざわついているのですが、ともかく、書くと決めていたことを書きます。

 既にネタバレ解禁済みですが、これから読もうと思っている方がいる可能性も考えて、ここでは一応真相は明かしてません。
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舞台げいことTwitterとイケパラ
 Twitterによれば、D-BOYS STAGEの舞台げいこが始まったもよう。
 Dモバはメンテナンスに入ってしまったようですね。
 最近またちらほらブログ更新したり呟いてくれる。隼士さん。
 
 ついった私アカウント持ってないしいつも辿ってるわけじゃないし、彼らの対応から伺われるだけなんだけど、どうもなんかクレームみたいなものも来てるのね。
 そのクレームがまっとうなものだったのかどうかは私にはわからないので、それについては触れませんが。

 ついったの気軽さって、最近なんとなく、よくない面ばかり目につく気がする私。
 これも(流行りだす前から)予想はしていたことだったんだけど…。だから私は手を出さなかった。それでも、いつかは私もやるのかな、と思ってたけど、もしかしたらやんないままかも知れない。
 見てて、「楽しそう」と思うことより、「やだなー」と思うことの方が多いので…。

 個人の意識の問題なんですけどね。それはじゅうぶんわかってるのです。でも…ってなる。
 芸能人やスポーツ選手絡みでもいろいろ起きてしまってますよね。

 それはさておき、舞台げいこ。
 お芝居に取り組んでる話は単純にわくわくするなー。
 新太さんのインフォブログにほのぼのした気持ちにさせられた。

 あれからも毎週イケパラは見ているけど、パラダイスというほどイケメンはいないなどとたまに云われてしまう2011年版において、新太は確実にイケメンだよ! と見てて私は思ってる。メインで映ってなくても、きれいな顔ってわかるもん。

 というかいっそ、ゆっきーが瑞稀役でよかったんじゃね…? とか思ってごめん。
 あっちゃんが台詞を云うとき、首がこまかくぐらぐらするのはなんなんだ…と思ってたらTwitterかなんかで「赤べこ」云われてて悪いけど笑ってしまった。やっぱそう感じる人はいるよね。
 あれ真似しようと思っても出来ないんだ…。

 先々週くらいの放送が、あまりにもどうにもならない出来だったというか、見終わったあと私と妹は激しくどんよりとした気分になってしまってですね、どうにか、どうにかこの気分を払拭したいと思い…。
 とうとう、出してきてしまったわけなんですよ。

 …2007年版のDVDを。

 せめて2011年版が終わるまでは見ないでおこうと思ったのに、我慢出来なかった。

 そんで見たら、初回からめちゃくちゃ面白くてびっくりした。みんなものすごいイキイキしてた。
 同じようなことやってると思うのに、何がこんなに面白いのかわからないけど、面白かった。
 隼士というか野江くんの目立たなさも懐かしかった(笑)。めっちゃおとなしい子に見える。

 ただ、前回の方が平均年齢がちょっと高そうに見えるかも。
 高校生…? っていまさら。旬くんとかえらい大人だもんなー。

 しかしヒロくんの難波先輩には感動しますた。あの、役柄としての完成度の高さに。
D☆DATE 1st Tour 2011 Summer DATE LIVE
 まず最初に、五十嵐隼士さんお誕生日おめでとうございます。
 もう25歳か…と思うと、年月の流れのはやさを感じずにいられないっす。

 そんな彼の所属するD☆DATEの初ライブツアー。

 東京・19:00公演のみ行ってまいりました。
 長くなるので続きは隠しますね。
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