かわいい子たちのテレビや舞台、お仕事の感想を中心に。
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五十嵐隼士
 先日のD☆DATE東京公演には行けなかったため、終わったあとのTwitterで引退発表を知りました。
 ちょうど仕事がいっぱいいっぱいで頭も目もモーローとしていたところで、目に入れた情報になんとなく実感がわかないまま翌日になり…。

 改めて考えると、彼の「芸能人らしくなさ」みたいなものは長所だとずっと思っていました。
 だから冷静になってみればなんとなく「ああ…そうなるのか」という納得がなくもないのです。
 寂しさとはまた別のところで。

 東京の最終公演のチケットはあるので、最後のお仕事を見届けることが出来ます。
 彼らしい自由さで新しい世界でも充実されますように。
「脳男」(ネタばれありまくりです)
 感想上げますが、公開直後のネタばれなので隠しつつ。ご注意下さい。
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一年の終わり
久々に東京ドームにいます。カウコンは外れたので、これから帰ってテレビ見ます。
二人かわいかった! 楽しかった〜、楽しい気持ちで一年を終えようとしています。

つよしのダンスを堪能出来て嬉しい。

来年も頑張ろう。

では、よいお年をお迎え下さい。
年末ですね
 広告がいちばん上に来てるのはあんまりなので…。

 なかなか更新出来なくてすみません。これからも更新はこのような感じになるかも知れません。

 年末年始は東京ドームでキンキコンです。
 昔はねー、三日間通っていたのよね…。合間にカウコンもはさんで…。
 31日公演が終わったあと、飯田橋だか市ヶ谷だかで時間つぶして、またドーム戻ってカウコン、そして家に帰ってテレビを確認。
 それが出来る体力があったよね…二十代…。

 まさかこんな十何年経っても、同じ日々を送っているなんて思わなかったの(苦笑)。
 まあ、三十代半ばのキンキさんが昔と変わらん日程をこなしているんだけど…。
 いや、女の三十代からはどんどん下り坂だけど、男の三十代はまだ上がってると思うんだよ。体力的には。

 というわけで、今年の仕事は一応終わったので、今日は仕事場の打ち上げというか忘年会です。
 これからとっ散らかった部屋を少しずつ片づけて、気持ちよく新年を迎えられるように、頑張るんです。

 年内にもう一回くらい書きたいと思ってますので、ご挨拶はとっておきます。
お誕生日おめでとうございます
 当日、無視したわけではないのです…。

 Twitterでおめでとうツイートしようと思ったんだけど、誕生日タグとか、どうしようかなーみたいなグダグダしてたら、気持ち的に乗り遅れてしまった。
「わあみんな祝ってるわ…」と、眺めただけでなんか、いいような気がしちゃって。
 心の中では0時きっかりに「長瀬おめでとー!」と思ってたんですよ。

 というわけで長瀬智也さん、34歳のお誕生日おめでとうございます。

 絵描いて上げよっかな。と一瞬思わなくもなかったけど、実は引越の流れで腰痛がひどくて、かなりおさまってたんですけど、まだ箱に入ったままのペンタブ探したり、使いづらい場所に置いてあるスキャナを使うのが億劫だったり、そういうアレで…まあいいや。
 腰痛はかなり治まったんですけど。
 先週の金曜から日曜にかけてがいちばん辛かったです。
 DASHも横になって見てたんですが、笑ったり、ちょっと体勢変えるのも痛い時期で、すげー面白かったから困った…。

 話は戻って、お誕生日当日の「TOKIOカケル」拝見しましたが。
 昔、京都で「烏丸(からすま)」を「とりまる」と読んでたのに、ちゃんと「烏」が「カラス」ってことを憶えてたんだなあ。とほっこりしました。あのとき教えてもらったもんな。
 しかし烏賊のくだりはずっと爆笑しっぱなしでした。長瀬、顔、顔! テロップもおかしかった。
 しかし、カケルになってからいちばん面白かったわー。笑ったわー。

 ねじりハチマキ板前風のぐっさまに、昔ガチンコかなんかで見た映像を思い出してた。
 包丁いーっぽん、って曲流れてて、船の上で仁王立ちしてるやつ(?)。
 録画探す気力ゼロなんで、激しくうろ覚えだけども、インパクト自体は忘れられないのよ…。

 にしても水母、読めないもんかー。しょうがないかー。
 それでもレタスはすごいよね。
 あと現物見せられても「タイ」を変えなかった瀬戸朝香がちょっぴり心配だった。井ノ原さん?
ピカルSPとTOKIOカケル
 少し前になりますが祖母を亡くし、実家に帰って葬儀に出たりしていました。引越準備のさなかで、ばたばたとしたのもありますが、ちょっと体力がもう、ないので、あれ以降ずっとぐったりしていました。
 でも、ちゃんとお別れ出来ました。すばらしいお天気の日曜日でした。

 …この話題のあとに出すのどうかと思うけど(ばあちゃんごめん)、…ビバルイのコントは一回くらい見たことがあったので、あれに出るのヤダなー、と最初思ってたんだけど、見たらまあ(笑)、だいぶ笑ったので、よかったです。
 直前まで長瀬が一人で出るって云われてた気がするけど、けっきょく長瀬と太一で出たあたり、どういう流れでああなったのか、お聞きしたかった。
 とりあえず、長瀬と太一のお芝居見られたのが嬉しかったよ。
 笑ったのは長瀬の芝居のガチぶりと、太一の頑張り的なところ。
 長瀬がガチホモに見えたってことじゃなく(見えなくもなかったが)、芝居がガチだったのが笑えたということね。
 太一もガッツリ芝居してたんだけど、長瀬に比べると心が残ってる感じ笑。だがそれがいい。あれ太一もガチだったら、見てられなかったかも知れない。太一のおかげで笑えたところもあった。
 ただ、コント初めてじゃないはずだけど…、本職の芸人とガッツリ絡むのは初めてか。

 なんかどうやら、ベノムってすごく前から伏線的に引っぱってきたキャラというか名前だったみたいですね。ずっと存在がにおわされていた…?
 それをあの人が…ゲストの国分太一が「そうです。私がベノムです」みたいな登場で。
 正直登場も倒れ方も直前の長瀬バモラとまるっき同じだし(倒れ方かわいかったけど)、とにかく、なんというか、コントとして雑だったよね。前回までを見たことないから流れがわかってないのかも知れませんが。
 伏線回収のメインがベノムなら、バモラのあとの登場の演出もっと凝るべきなんじゃないのかな。

 あれが狙った雑さなら伝わると思うんだけど、あの雑さは意図がわからなかったから、ほんとにあの程度に雑に処理したんじゃないか、と思わされた。
 そして「城島兄さんのところへ帰ろう」「あそこにだけは帰りたくない」のところはかわいかったし、いちばん笑ったけど、あれビバルイまったく関係ない笑いだし。

 結局あのコントがやっぱり私は好きじゃないなあ…と思た。
 ホモネタ自体は好きな方だと思うし、吉村も綾部も嫌いじゃないけど、あれは初めて見たとき既にやだったからなあ。
 腐女子だとあれは好きなもんなん? そういうことでもないと思うんやけど。腐女子なら好きなはず、ってひとくくりにすんのも乱暴な気がするわー。目的は「笑い」でしょうし。
 好き嫌いは、個人の好みの問題ですよ。
 あ、でも今まで見てなかったから、中村俊介が過去映像で出てきたの見て、あれはちょっと、見たかった…。
 実は中村俊介好きなん…。

 まーでもビバルイ好きの人が、ほんとにTOKIO叩いてたなら、それは筋違いだとは思う…。
 まあ叩かれる著名人(無名の人もいるか)って、大体が筋違いに叩かれてるもんだから、そういうことだと思うけど。

 そんでそのあとに始まったTOKIカケですけど。
 企画聞いたら面白そうだったのに、見た感触がそこまでじゃなかったのは、カジノ形式にしちゃったところかしら。見てる側にはルーレットがガチであることの面白みがそんなにないし、菅野美穂はさすがに上手いけど、それが面白かったか、と云われると…。玉木宏の捨身のような話はおかしかったけど。
 でもオープニングと、セットと、座ったメンバーの感じはかわいかった。
 あでも、五人は一画面におさまってほしいような気もするよ。

 長瀬の話の見抜かれ方もかわいかった。あーメンバーっていいなーと思ったのよね…。

 これから正しく練り込まれてゆくといいねー、くらいの気持ちでいよう。
 ほんといって最近のバラエティ番組に、とくに期待するつもりはない…。

 ただ来週は斗真と桐谷! あのメンツが揃うってだけで既に楽しい。
「17」
 もうすぐ引越なんで、「17」聴きながら作業しようと思ったんだけど、全然無理だ…。一回聴き終わったら止める。
 私は音楽を聴き流しながら作業する、ということが出来ないんだ…。

 ちなみに「Sometimes」なうです。これがちょっと私の中で、名曲過ぎて困っている。「悲しみが狂おしく」からせり上がってくとこの長瀬の声とか、鳥肌立つよ…。

 太一は最初TCOLがやっぱり良いような気がしてたんだけど、三曲とも甲乙つけ難く好きだと思い直した。
 というか自由な名の下に、のサビとか、ライブで聴いて「ああ、そういうことかあ」みたいな感覚があったりしました。

 私、音楽に関してはほんとにまったくの門外漢なので、ほんとに自分の思った通りのことしか云えないんですけど、TOKIOの音楽面は長瀬と太一がもっとはっきり、引っぱってってくれるのがいいと思ってる。

 長瀬・太一ラインと、茂・松岡ラインていうのがあると思うのね。傾向的な話ね。
 この二つは平行線だと思うんだけど、どっちも当たり前に共存しているのが、TOKIOの面白さというか、良さだともちろん思ってるけど、自分が聴きたいし、人に聴いて聴いて! って思うのは、やっぱ長瀬と太一の曲だなあと思ってしまうので。
 というか、松岡の曲および歌唱って、ファンじゃない人へのハードルがものすごく高いところが…。
 そこがいいとこなんだけど、緊張感を生むところでもあるっていうか。世間からもっそい誤解受けてる人だし(多分もっとも実像と遠いイメージ持たれている人だと思うが、本人も自覚あんまないと思う。世間の誤解も一周回ってある意味誤解じゃなくなってるようなとこもある人でもある)。
 松岡が作ったり歌ったりしなくなったら寂しいのは間違いないんだけど、この子の愛おしさはとても複雑なのよ…。
 ちなみに「Autumn」歌う松岡は、宇宙一サングラスがかっこよくかけられる男だよあんた…! とか思ってました。
 あのとき綺麗かったな。綺麗な顔だなほんとに。って思ってた。
 今回の武道館では松岡によく見とれてました。

 茂の詩はメンバーにもファンにもとても評価が高いけど、語(word)をどんどん作っていくところが私はちょっと苦手なのだった。詩における語(ことば)は、作るのでなく正しく使って欲しい、と思っているから。このへんは良い悪いではなく、考え方の問題なので、批判ではないです。
 茂の詞では、台所事情が好き。

 でも五人とも詞も曲も、びっくりするほど本人像が表れているので、ああ創作するってそういうことなんだなあ、ちょっと怖いな、と聴くたび感動してしまったりは、する。

 DASH始まった年の年末辺りにファンになったので、ここまで大体17年くらいだと思うんだけど、一時期露出が増えまくった時期に、自分にも余裕なくて追い切れなくなって、少し離れていたこともありました。

 みんな年とったし、友達も長瀬のヒゲいやだって云うし(笑)、太一くん老けたねー! って云われるし、そういう感想に接するといちいち全部「その通りだ!」って思うんだよ。反論も浮かばない。
 昔の録画とか見てても、長瀬や松岡は痩せてて綺麗で精悍で、みんな男前で、太一は髪長くて綺麗でかわいいとかってやっぱ思うんだけど、それでも今のが好きなんだよなあ、っていつも思う。
 太一は坊主にしても短くしても、似合わないヘンな撫でつけ頭にしても、無精ヒゲでも、正直あんま気にならない。そのときがいちばん好きみたい。
 まあ私だって似合わないとは思ってるんだけど(笑)、やだ! とは思わない。
 私の中では、なんかそういうの超えた感じの場所に置いてあるみたい(笑)。なんでだ。

 初めて認識した太一がねー、色白で、まつ毛で、黒髪が肩くらいまでナチュラルに下りてて、肩幅が狭くて、丸首のセーターで、あまりのかわいさに衝撃を受けたんだったんだよね。
 効果音つけるならピシャーンって感じね。あまりに完璧で。肌もきれいで。
 この生物はなんだろう…って思うレベルだったんだよ…。
 なんだろう…って思って見てたら、鍋焼きうどん食べながら爆破されてたんだけど…。

 でもあれは、あの瞬間の太一がそうだったのがかわいかったんであって、今の太一は今の太一なんだよね。
 今でもすっごい美形に見えるときと、すっごいへんなおじさんに見えるときとあるけど(笑)(ごめん)、私にはどっちも同じ太一さんなんですマジで。

 …何の話をしたかったんだ。

 とにかく、武道館ラストの「LOVE YOU ONLY」の素晴らしさが、いろんなことを思い出させてくれたんだ、ということだと思う…。

 そうそう、ぐっさまって最近いつも、いちばん冷静でマトモそうな顔してらっしゃいますけど(朝の顔だし)、けど過去振り返ると、トラウマ映像率がいちばん高いの実はぐっさんなんだよね…ってこないだ妹と話してた。
 油断すると、
「おれマイメロ派」
 って台詞出てくるから…映像とともに…。

 さて、作業に戻ります。
余韻
 はあ、月曜日だ。仕事始まっちゃった。

 ZIP! は内容ちょっとだったけど、録画出来た。
 それで、私の聞き違いで長瀬に濡れ衣を着せていたことがわかった記述があったので、そっと直しておきました。すまぬ。記憶ってこんなもんよね。
 それ以外にも三日分、ちょこちょこ直したりしてます。
 大したことではないですが、思い出したりしたとこを。

 ただ茂がめちゃくちゃ面白かったところは、特に文章では伝えづらいなーと思ったり…。

 三日間ライブ通うと、終わったあとのロスト感が激しい。これ地方いっぱい回ってたらどうなったのか…。
 でもTOKIOに関しちゃ、見たきゃテレビでいつでも最新の顔は見られるんだから、贅沢云っちゃだめよね。ほんとにね。

 それにしても、今月入ってから月〜木でずっと仕事が回ってて、ちょうど金土日が休みになったのは、私にとっては奇跡的でした。
 希望通り休めるのはせいぜい一日と思ったから、武道館も最初オーラスしか申し込んでなくて、だからIGさんのイベントにも申し込むわけにいかなくなって。
 その後、9月のスケジュール決まったとき、…神様! って思ったもん…。
 日程的には郡山と金沢も行けそうだったけど、そっちは完売してた。悲しかったけど、完売してたのは嬉しかった。
 それに私、自宅仕事も抱えてたの計算してなかったから、これは取れなくて結果的にはよかった(もし行ってたら、あとでどんだけ自分の首を絞めてたか…)。

 まあ、そんなどうでもいい私の予定の話はさておき。

 このロスト感を埋めるべく、PLUS映像でも流しながら作業するか…。
 明日の朝出します、と返事してしまったから、やるしかないのです。頑張るよ。
TOKIO LIVE TOUR 1718/0923日本武道館
 というわけで、まともな文章が書ける自信がまったくないけど、オーラスでした。

 いつもみたいには書けない。でもなんか書いとかないと…という気持ちなので、あんましあれですけど。

 あの、長瀬と太一寄りなんで、そういうの嫌な人は見ないで下さい…あの、今さらなんですけど、すごい。ごめんなさい。
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TOKIO LIVE TOUR 1718/0922日本武道館
IGさんのBBQイベント参加の方、お疲れさまでした…!

そして私は今日も武道館にいました。
とりあえず今日の話題はこれに尽きると思う…。だから忘れないうちに書くね!
今日は携帯からだから、読みにくいかも知れません。
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