腰痛とか今期ドラマとか(ちょっと追記あり)

 いわゆる、ぎっくり腰というやつです。

 私、まともにやったの初めてだったんですけど、先週末に、ちょっとしたはずみでビリっときて…。
 その日一日おとなしくしてたら治まるかと思ったのに、翌朝になったら、それはもうあり得ないほど悪化して、痛みで身動きもとれない事態になってしまってました。

 すぐに病院に行きまして、先生に苦笑いされるほどひどい状態だったんですが、あれから数日経ち、なんとか動けるようにはなってきました。
 まだ動きは制限されていますけど。

 そんなわけで、D☆DATEさんのお渡し会に行くこともなく…。
 まだ行動範囲が、せいぜい近所のコンビニかスーパーくらいなんです。
 まっすぐ歩くのがいちばん困難なんで、こんなヨボヨボの女が行って気まずくさせてしまうわけにもいかないわ…。

 そういえば以前のシングル発売イベントのときも、立ちっぱなしが二時間超えて、握手の列に並んでる間にどんどん腰が痛くなってきてかなりつらかったの思い出すと、私ちょっと、イベント参加の仕方については考えるべきなのかもしれません…。
 やーねー…。

 アルバムは多分明日には届くはず。

 それから「スパイダーズなう」の話。
 あと一話で終わるんですけど、これどう落ち着くんだろ。
 どう見方を変えても、まあ、面白くはないドラマだな…というのが率直な感想なのですが。

 三話では、タツアニとナダのドライブがやたら楽しかった地元民です。
 私の実家の、もうほんとにすぐ近所を通ったりしてました。
 というか、画面がまんま、自分が車中からいつも見てた風景だったからやっぱり不思議な気分。

 そんで、あの二人が食ってたラーメン(寛太郎って店らしい)が、ちらっとしか見えないんだけどもう、まじ美味しそうで、ああー、そのラーメン食べさせて! って思った…。
 あれ東京では食べられないやつ…。
 紅ショウガたっぷりのせてね、白いおにぎりも一緒にね。

 それから、このドラマ見て、足立の演技好きだなあ、と思いました。

 そういえばあんま関係ないけど今日(というか昨夜というか)、「リーガル・ハイ」の二話を見たんですが、福田沙紀の演技好きだなあ、と思った。二話のゲストが福田沙紀と窪田正孝ってのは、ちょっと得した気分になれた。
 若い女優さんで、演技が好きだなあって思う人ってあまりいない方なんですけど、福田沙紀はなんか、いいなあと思いました。
 新垣結衣は、あの役が好きじゃない。
 融通がきかないほど正義感が強いとかいう設定なら、もっと社会人としてもマトモにふるまってよ、と云いたくなった。一話とかひどかった。
 ドラマのああいう役っていつもああいう感じだけど。典型的というか。

 追記:ちょっと気になって感想ブログの検索とかしたら、結構みんな「ガッキーかわいいし、いい感じ」って感じなのだなー。
 私の心が狭いのかな…。
 確かに…、コメディにおける若い女キャラのふるまいに納得いかないことが多いから、私の問題かもな。
「かわいい」は正義だ、と云われたら、その通りだって引き下がるけどさ!
 でもさー、特にこういう、主役が奇人変人の場合の相棒が、天然なのはアリだと思うけど、一話のあの訪問の仕方(客が来たのに自分の話を続ける)とか、三千万円の差し出し方とか、人としてないわー、と私は思うんだけど…。
 ちなみに「全開ガール」の新垣結衣はもっとひどかったけど、あれは劇中でも嫌われて当然、という扱いだったからまあいいか、と思ったりしてた。


 というわけで、「コドモ警察」も見たんで、寝ます。
 面白かったー。みんなかわいいけど、本田望結さんがいいと思う。いい女。
 マリウス、あんまし意識したことなかったけど、きれいねー(笑)。

Posted by yoko at 01:48 | 隼士 | -

スパイダーズなう

 予約録画しておいたので寝ようと思っていたけどやっぱり気になったので起きてて、リアルタイム視聴を終えたところ。

 テレビで隼士さんの演技を久々に見るような気がするです。
 そうか昨年後半から映画や舞台ばっかだった、と気づく。

 私はまさに舞台となった小倉に二十年以上住んでいた者なのですが、地元人間が見るとどうしても背景に気をとられてしまう…、お話は二回目以降の視聴でじっくり味わいたいと思います。

 青山監督作品は実はあんまり観たことなくて、ドラマらしくない映像で、初めて見るような、でも懐かしいような感覚で見てました。
 見慣れた風景を、見慣れない映像で見る新鮮さがあった。
 北九州の空気を感じる、ということについては、違和感のなさがむしろ不思議に思えたくらい。そのあたり光石研さんとあだちんが絡む場面が顕著で、光石さんの役、さすがに絶妙だった。
 うわ、あたしこのおいちゃん、知っとーよーっち云いたくなった。

 けどこれ、北九州では見れんのかな?
 あーチャチャタウン映ってましたね。ってか砂津のあんな場所わたし歩いたことないわ。

 ロケ場所はけっこう広範囲にわたっているようですが、今度帰ったら行けそうな場所は行ってみたい。な。

Posted by yoko at 02:32 | 隼士 | -

最後にカーネーション

 カーネーションも終わってしまった。
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Posted by yoko at 13:32 | ドラマ | -

カーネーション

 夏木マリも江波杏子も大好きな憧れの女優さんです。

 今週月曜日(140話)のラスト数分、この二人の再会の場面の緊張感は、一種こらえがたいような感動があった。

 夏木マリになってから毎日欠かさず見てます。なんか目が離せなくなった。

 夏木マリが好きっていう興味が最初は強かったけど、今になって目が離せなくなったのはやっぱり、ものすごいはっきり「老い」を描いてるからだと思う。
 自分の周囲に昔はいて、今はいなくなった人たちのことや、これからの自分のこととか、見るたびに考えてる。

 肉体が衰え、環境が変わる。
 親しい人たちは去り、新しい人があらわれる。

 実在のモデルがいる話だということと関係するのかしないのかはともかく、
「ブレない、変わらない、いつまでも生き続けるキャラクターたちを愛したい」
 って心理は、とりあえずここでは、徹底的に叩きのめされる。

 そして、叩きのめされ、すっかり変わってしまった人や風景を「ああ、受け入れるしかないんだなー」って見る側が思い始めた頃、
「それでも、ずっと変わらずにあり続けたもの」
 とでもいうような、糸子の精神や情熱みたいなものが、違う役者の違う姿の中に、ふたたび立ち上がってくる。

 そこんとこに、とどめの奈津。

 ここまでやるんだから、噂になってる視聴者からのクレームなんか、いっそ想定内なんじゃないかとも思える。

 ただ、それほど熱心でなかった私ごときでもこれほど感動したのだから、奈津との再会の場面は、ずっと「カーネーション」を愛してきた視聴者のための、特別な贈り物のような場面の一つだったと思うのに、夏木マリに代わったら見る気なくなった、という人は、はなから見てもいないということか、と思うとくやしい気持ちもありますが。

 …でも、見る自由があれば見ない自由もあるのだから、仕方ないわな。

 それに、見たところで、やっぱり夏木マリに不満な人は、私が感じたような感動もないだろうし。

 しかしあれこれ云う必要はない。見たくないものを見る必要はなし。
 それにクレームがあろうと酷評されようと、このドラマは、これをやろうと決めてやってんだから。

 どんなに批判があるとしても、尾野真千子のままで特殊メイクでもして続けていたら、作品として破綻しただけだろうと思う。
 夏木マリだって若すぎるくらいなのに。

 夏木マリだって、その程度の覚悟で引き受けてないだろうって、見てたらわかるし。

 私は、最終回まで欠かさず見届けると思います。
 最終週で、さらに高いところに昇華して、物語が完結するのを、楽しみに信じてる。

 とりあえず、すごいところで今日(142話)が終わってしまったので、ネタばれを読まないように注意しながら、明日を待つ。
 糸子も奈津もかわいかった。

 それにしても、あんましコシノ姉妹のこととか意識しないで見てたから、末娘の聡子(さとこ)が「ロンドン行きたい」って云いだしたとき、「ロンドン…なぜ唐突にしかもロンドン」くらいにしか思ってなかったのに、何週間も経ったこないだ、ふと、
「あ、ミチコロンドン!」
 といまさら合点がいったのがおかしかった。ははは。
 …アホか。

 でも三姉妹はみんなご本人に似てるなーと思う。次女はほんとに似てるけど、長女と三女も雰囲気あるよ。

Posted by yoko at 14:48 | ドラマ | -

5LDK

 隼士の新しいドラマの話が次々解禁されて、それで青山真治と北九州ロケやったと知って浮かれる私です。
 その話はまた改めて。

 …斗真と弟が共演したという本日の「いいとも」を、私が予約しとくよー、と妹に約束しておいたにもかかわらず忘れて寝てしまっていて、今日になっても思い出せず逃して…。
 肝心な時に「おまかせ録画」が働かず…。

 久しぶりに死にたい気分を味わっています。マジ、もう…。

 それにしても最近、うちのおまかせ録画機能、なんか間違ってる気がするんだけど…。
 全然関係ないやつ拾うし…。

 昨夜の「5LDK」は楽しかったなー!
 しかしなー、間違いなくTOKIOの真のツンデレ王は太一だと思うんだが…。みんな思ってたと思うんだが…。

 茂と松岡は「ツンデレ」というよりは、もっと年代的に古い演出のソレであると思う。
 とにかくなんというか、あの二人の「なりたい男像」というものに触れるとき私はいつも、
「テレビに憧れてやまない子どもだったんだね…」
 と、優しい目で見守りたくなる感じになるのです。TOKIOとは世代的にも近いんで余計なんか。

 実際この二人より、松岡に無茶ブリされた長瀬より、誰より、太一がナチュラルにデレて見せてくれたじゃないか。
「罵倒のあとのデレ」という、何より吉高が求めていたものを正確に提示していたじゃないか!
 まあ、罵倒したのもデレたのも、吉高でなく長瀬に対してだったのですが(笑)。

 あと、ぐっさまが自然な調子で小栗のことを「旬」と呼んだので、ふと思い出した。
 そうだ、この人たち、サーフィン仲間だったじゃん。
 確か、なんだっけ、潤くんを通じて知り合ったのに、気づいたら潤くん抜きでも二人で海行ってたりするとかなんとか…。
 斗真と仲よくなるより前の話かな。
 あと亀梨のドラマ(24時間テレビの)でもぐっさまと旬くんは共演してるね。
 旬くんはかつて声優で共演したあとには、「あの」堂本光一にも普通に電話で連絡とってきたりしてたので、実はものすごいハードルも軽々とこえてくるグレイトな男なのだった(知ってたけど…)。
 ご結婚おめでとうございます。

 そんな感じで。

 マチガエテーラ好評なんだろうし、私も大好きだけど、ふつーのトークも欲しいよね。
 …難しいところだなあ…。

Posted by yoko at 16:34 | TOKIO | -

もういっちょカーネーション

 見逃した分があったので、土曜日にBSで一週間分見た。

 夏木マリにブーイングとかいう話題も見たし、twitterで呟かれた不満をいろいろ見た。

 夏木マリのせいじゃない、脚本自体が別もののように面白くなくなった、失速した、という意見なんかもある一方で、違和感なし、とか、まったく問題なし、やっぱり面白い、とかいう感想も一定数あることもわかりました。

 まとめて見た感想は、私は脚本が失速したとは思わない(しかも見やすかった)し、先日も書いたように夏木マリさすがだな、と思うし、視聴率とか視聴者のご意見とかがどう出ようと、役者交代はこのドラマの必然だったように思いました(どうも最初から決まってたようだったし)。

 方言に関しては、私の思うところは、一つ。
「重要なのはそこじゃない」

 演技力がどうこう以前に、単にその年代にしか演じられない「役割」というものがあると、前から思ってる。
 特にテレビのドラマなんかは。
 尾野なら晩年まで演じられた、と思っている人もたくさんいるみたいだけど、年配のお客さん相手や孫の相手してる糸子見てると、やっぱり以前のままでは画面がおかしな具合になっただろうな、と思ったし。

 来週の予告には、ちょっとわくわくしました。

 今までドラマが積み上げてきた「糸子」と、晩年はテレビにも多く出演して、世間に知られていた小篠綾子のイメージ、その両方をうまくよりあわせて、繋いでいってるんじゃないかなー、と、私は思うんだけど。

Posted by yoko at 08:51 | ドラマ | -

カーネーション

 はやくも今年二回目の風邪でダウンしてました…。
 しかも二回目の奴が結構ひどかったんで、一週間ばかり使いものにならなくて、ようやく日常が戻ってきた感じです。

 しかし風邪が治まったと思ったら、キッチリしっかり花粉がやってきていたわけで…。
 ティッシュが手放せない季節ですなあ…。

 実は見られる時は見ていた朝ドラ「カーネーション」の主演が、今週から夏木マリに代わった。

 私が夏木マリのファンだから余計にそう思うのでしょうが、さすがだなーという感じ。

 方言は気になる人は気になるでしょうが…。
 ただ、方言に関してはともかく、尾野真千子と比べて不満を云ってもしょうがないと思う。
 別人なんだから、当たり前じゃん、としか思わない。
 大体、尾野真千子じゃない、ってだけで、どう演じようが何しようが、違うドラマにしか見えないと腹立たしく(悲しく?)思う人たちだっていると、思うよ。
 それは、ファン心理として私にも理解できるから、反論しようとは思わない。

 夏木マリは、尾野真千子の芝居を踏襲しつつ、物真似にならないように糸子を演じているだけだと思う。

 30歳が70〜90代を演じるのと、別人に交代するのと、どっちだってリアリティの面からみたらおかしな話なわけで、ドラマにおけるそこらへんの線引きみたいなものは、結局「表現されるべきものが何か」に集約されるような気もする。
 実際のとこ、なんで(好評に違いなかった)主役を代えたのか、私にはわかりませんけど。

 少なくとも、尾野真千子の演じている段階の糸子はまだまとっていなかった「ファッションデザイナー・小篠綾子」の空気を、私は夏木マリからは感じられた気がしたのでした。
 着物の着こなしの洗練も楽しい。

 おかげで私も、「ああ、すっかり時間が経ってしまったんだ」という実感が画面から得られたし。

 それ以上に私は、月曜日の冒頭、72歳の糸子の朝の習慣に泣いてしまった。
 今まで元気な姿を見てきた人たちがみんな写真になってて、糸子がその写真に語りかけてて、それで、私はいきなり、おじいちゃんやおばあちゃんが仏壇に線香をあげていた姿の意味を本当にわかったような気がしたのでした。
 私自身の祖父母や曾祖父も、仏間の壁に、あんな写真で並んでた。生きてる姿を知らなかった幼い私には、あれはただの写真だったけど。
 そうか、みんなかつては、そこにいて笑ったり泣いたりしていた人たちだったんだな…。
 言葉では理解していたことが、感覚としてもわかった、というような。

 …私は、実は中年期以降の尾野真千子の糸子は、少しだけ苦手だった。
 演技も方言も自然すぎる。迫力も申し分ないし、本当に演技とは思わせないくらい上手だったんだと思う。
 でも、そのために私は多分、見るたびにちょっとだけ、疲れてしまった。
「女優さんが演じる『糸子』という主人公」という存在を越えて、
「ああ、こういうおばちゃん、苦手やわ…関わりたくないわ…」
 と、感じてしまっていた。
 あと、演技がどんなに上手でも、年齢を重ねたようには見えていなかった。
 だから同世代にしか見えない娘たちのことを「アホや」とか早口でバッサリ云う姿から、あまり親としての愛情も感じてなかった。
 麻生祐未はどんどんお婆ちゃんになってったけどね。

 こんなこと書くと、最初から一話も欠かさず見てたような、「糸ちゃん」大好きな方はきっと歯がゆく思うんだろうな、とも考えてみる。
 でも、他人がどう思っていようと、私の感想は変わらないと思う。

 まあ、舞台あらし、と云われた時期の北島マヤみたいなもんかな…とも考えてる。

 夏木マリは月影先生だもんな!(蜷川演出の舞台で月影先生役だった)

 どうでもいいけど、またガラスの仮面の舞台やんないかな(あれは楽しかった…)。

 ちなみに、舞台で生で見る夏木マリは、ちょっと驚愕するほど迫力ある美女です。

Posted by yoko at 14:04 | ドラマ | -

バリバリBUDDY!

 森田剛様、お誕生日おめでとうございます!
(わざわざ今日この話題を更新したのに、肝心のこの一言を書くのを忘れていました…)

 いつだか、たまたま見かけた、V6「バリバリBUDDY!」のPVがあんまり楽しかったので、思わず全種類予約してしまって、それが先週届いた。
 去年のセクバニも相当大好きで楽しかったけど、バリバリはまたすごいなー。頭から離れない。
 PVも特典も楽しい。

 つーかV6は楽しいなー。去年のライブDVDも買いました。あんまり楽しいライブだったから。

 ゴウかっこいい…。つーか、好き。

 妹が買った「金閣寺」のDVDも届いているのだが、見るにはエネルギーを必要とするので、そのうちゆっくり、気合い入れて鑑賞しようと思います。
 もう赤坂の公演も終わってしまったな…。森田剛の溝口はもうこれで終わりらしい。
 溝口…。
 あの舞台を、神奈川で最初に観たときの気持ちをずっと忘れないようにしたい。

 次はとりあえず「平清盛」に出てくるの待ちで…。
 はやく新しい剛のお芝居が見たいです。

 剛の演技が素晴らしいと思えば思うほど、「Vの炎」とか「シャドウ商会変奇郎」とか思い出して楽しい気持ちになります。
 ほんとにね、未来は誰にもわからないものなんだよ…。
 それは健にも岡田にも、どんな人にでも云えることなんだけど!

 私がKinKiにハマって、本気でアイドル雑誌を毎月買い始めた時期が、ちょうどV6がデビューする年だったのでした。
 もう…17年とか経つのかい…。

Posted by yoko at 12:14 | V6 | -

聯合艦隊司令長官 山本五十六

 ほんとに暇がなくて、一月は身動きとれなかったんですが、先日、ようやっと観てきました、「山本五十六」。
 もう新宿バルトでは朝9:00の回の一回しかやってなかった…。
 久々に映画1,800円出して観た。

 最初チケット買って座席を選んだときは、これ貸切状態かなと思ったけど、始まる直前までには、ちらほら人は入ってきてました。

 面白かったです。最後まで見応えありました。
「面白かった」なんて、この映画に不適切な表現に感じられるかも知れないけど、私は内容の方向性にかかわらず、いいと思った映画に対する褒め言葉は「面白かった」だと思ってるので…。

 サブタイトルの、70年目の真実だかなんだか、あれはなくていいよなー、と最初から思ってて、観終わってからやはり「ない方がよかったなー」と思いましたが…。

 とにかく、今更感たっぷりなので、なるべくさらりと感想を書いておきたいと思います。
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Posted by yoko at 12:18 | 隼士 | -

あけましてなどと

 どの口が云えるものかという感じですが、ながらく放置ごめんなさい。

 年明け早々のD☆DATE川崎イベントは不参加でした…。その時期私はまだ関東に帰ってきていなかったもので…。
 でも妹がふらりと行ってきたようでした。ちなみにちょいちょい登場する妹は、荒木ファンです。でも四人とも好きだって。

 一月は諸事情ありまして、前半はずっと(それこそ元旦から)風邪をひいてたりもしたのですが、さらに睡眠時間を削ってもなお、余暇がまったくないような状態が続いてました。
 テレビを追っかけるのが精一杯でねえ…。

 昨日のHEY!HEY!HEY!はもちろん見ました。やっぱり新太だったね…。でもなぜか荒木が頭はたかれてそして喜んだという。よって瀬戸と五十嵐の存在感が希薄になるという、一般的には珍しい状態に。
 なんにせよ、ゴールデンでの楽曲披露おめでとうございます!
「Love Heaven」が大好きだったから、もう次の曲かーと寂しく思う気持ちもあったものの、「JOKER」もいいですね。ダンスの上達が目に見えて気持ちいい。
 PVドラマは、ぶっちゃけると地雷原が多いという印象がある(個人の感想です)ので不安ですが、どう見てもかなり力が入ってるらしいので、面白いといいなあ…と思っています。

 ところで新曲といえば。
 KinKi Kidsの新曲は「変わったかたちの石」ですが、TOKIOの新曲は「羽田空港の奇跡」でした。
 そして山下智久の新曲は「愛、テキサス」でした。
 とりあえず、

「タイトルを二度見したくなる選手権2012」

 …的なものでも開催するつもりなのかと思った。
 V6の新曲の「バリバリBUDDY!」ってなんか普通じゃん? って云いたくなったもん…。

 というわけで、今年もどうぞよろしくお願いします…。
 

Posted by yoko at 15:54 | 雑談 | -

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